ひんだれた芋ログ

日記のコピペ

2019/03/27

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卒業できていた

ちょっと前、実家にいた時。祖母と母と芋で気持ちよく大相撲観戦をしていた時。見知らぬ電話番号から着信があったので渋々出ると、大学の事務からであった。

「今日の卒業式でお渡ししていた、卒業証書と記念品と…色々あるんですけど、来週あたりにでも取りに来られますか?」
「アッハイ。来週行きます」

ということで今日取りに行った。卒業できることはこの電話で知ったが、実際に卒業したというのを感じたのはゼミ室に行って受け取った卒業証書を見たときだった。

卒業できる(できた・した)ことがわかったので、卒論を執筆するにあたり協力いただいた方に連絡をした。

どうやら学位がもらえたらしい。学士って。なんか称号みたいで素敵。騎士みたいなもんじゃん。すごい。どうやら院というところに行けば修士だの博士だの、もっと格の高い称号がもらえるようだ。や、もらえるかどうかはわからない。入院後の本人の頑張り次第かもしれない。

院に行くことを入院と言ってるんですが、この表現は市民権を得ているのでしょうか?