ひんだれた芋ログ

日記のコピペ

芋、実家に帰る

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車窓からラブホ

11:50 普段はバイクで地元まで帰っていて、当然だけど運転中に真横を見る余裕はそれほどない。今回は久々にバスで帰るので、景色をゆったりと楽しめる。
車窓を眺めていると、結構いろんなところにラブホがあるのがわかる。「そうだよな、ここなら集客いけそうだよな」というようなところから「どうしてこんなところに…」というところまで、本当に様々。立地だけでもいろいろ考えられて楽しいんだけど、ビルのようなこれぞホテルというものもあれば、コテージが8つくらい並んでるようなものもある。色合いなんかも見てて面白いし、名前もクスリとくるものもあって、とにかく見てて飽きない。

叔父とバス

15:51 叔父は高速バスの運転手をしていて、芋は時々叔父が担当する路線を利用していたが、叔父が運転するバスには乗ったことがなかった。普段は酒が入るとウザ絡みが始まる愛すべき叔父なので、一体どんな仕事ぶりを見せてくれるのかとても楽しみ。
よくあるバスの運転手の到着時刻の案内放送をしていて、しかも敬語を使ってるのが新鮮すぎる。笑いそうになってしまった。普通にお仕事をしているだけなのに、申し訳ない。

芋の生家

23:30 弟に迎えにきてもらい、実家に帰ると父がいた。母ともう一人の弟は大学入試に行っていて、夜遅くに帰ってきた。
まだ母の手料理を食べていない。とりあえず実家の風呂に入って疲れを癒したけど、なんだか物足りないと思った。手料理だ。
明日、母はお休みらしいのでどこかに出かけようと思う。